東京都・銀座 つまみ細工教室 布花 創作花 レッスン 講座 
 

●つまみ細工講座持参物(お道具)について
・レッスンでは下記のお道具を持参いただくこととなります。
 一般的なものばかりで高価な道具はございませんので、お近くの手芸店や文具屋さんでそろえて下さいね
   
 
●初回レッスンで持参するもの
1、ピンセット(下記ピンセットの欄を参照のこと)
2、でんぷんのり(下記でんぷんのりの欄を参照のこと)
3、木工用ボンド
4、かまぼこ板程度の板、もしくは上部が平らなプラスチックケース
5、のりへら (絵画で使うパレットナイフや割り箸でも可)
6、つまようじ数本
7、ペットボトルのふた1つ
8、ハンドタオル (ピンセットののりをふきとります)
9、スプレーボトル (上記写真のような小さなもので可)
10、接着剤 (金属と布を接着する 多用途接着剤、手芸店で500円程度で販売しています)
11、洗濯バサミ2つ (上部が平らでしっかりとはさまるもの推奨)
12、布や花芯ビーズを持ち帰るチャック付ビニール袋
13、作品を持ち帰る箱、タッパー 
  (初回制作の髪飾りの大きさが1つあたり幅8cm、奥行き4cm、高さ2cmです。2つ入るものを)
14、ものさし(30cm程度推奨)
   (持参が難しい場合にはプラスチック下敷きB5サイズ程度でも可、その場合別途短い長さのものさしを持参のこと)
15、ロータリーカッター (下記ロータリーカッターの欄を参照のこと)
16、カッターマット
17、ティッシュ (のり板ののりをふきとります)
18、テキスト (講師著書「はじめての可憐なつまみ細工」藤川しおり著(永岡書店)
 
 
●2回目以降で持参するもの(初回分に追加して持参のこと)
19、平ペンチ (下記、ペンチの欄参照のこと)
20、目打ち
21、はさみ (ワイヤーを切ることが出来るアートフラワー用のものを推奨)
   それが用意できない場合は、文具用のはさみと、ニッパー(ワイヤーを切ることができるもの)
22、テキスト 講師著書「花飾りで毎日を彩る〜つまみ細工の小物づくり」藤川しおり著(大泉書店)
   (テキストはどれか1冊の持参となります、お教室でその都度告知します)
 
●ロータリーカッター&カッターマット&ものさし
     
 ロータリーカッターは手芸屋さんで売っています。
 左側の大きなものや、右側の細いものなどが売っています。どちらでも大丈夫です。刃が回転して布が切れるもの
 
●ピンセットについて
     
・ピンセットは長くて重いもの、軽いもの、短いものいろいろと売っています。
・上記の写真では左側から、つまみ細工用ピンセット長くて重いもの、精密用ピンセット長くて軽いもの
 手芸用ピンセット短くて重いもの、手芸用ピンセット短くて軽いものです。
・人それぞれ、使いやすいものが違います(手の大きさなどが関係するため)
 その為、ご自身で使いやすいものを使っていただくのが一番よいです。
・しかし、一番最初に買う際にどれを買ってよいかわからない場合は「手芸用ピンセット短くて軽いもの(ステンレス製)」
 をお勧めしています。一般的な手芸屋さんで500円以内で販売されています。
 
●ペンチについて
     
・ペンチは手芸屋さんで売っている「平ペンチ」か工具やさん(ハンズなど)で売っている「ラジオペンチ」を持参ください
・上記の写真のようにいろいろな先端の太さの物があります。
 まず、左上の物は「丸ペンチ」なので、レッスンA基礎コースでは使用しません。
 それ以外の写真に写っているものならどれでも大丈夫ですが、先端が細いものの方がワイヤーを曲げやすいので、
 下の2つ程度の先端の細さのペンチを推奨しています。
 
●でんぷんのりについて
     
でんぷんのりはいろいろなメーカーが発売しています。
のりの固さを適切な固さにする為に、創作スタディオSでは数種類ののりを使います。
詳細はお教室で初回レッスンの際にお話しします。
初回レッスンでは上記の「不易糊工業株式会社」の「どうぶつのり」を持参ください
(東急ハンズの文具売り場などで販売されています)
どうぶつのりをご用意できなかった場合には、チューブ式のでんぷんのりなどでも大丈夫です
 
 ※入会申し込み後、持参物についてご不明な点がございましたら入会時にお伝えするお教室メールアドレスまでご質問くださいね